【儲からない】大阪のタクシー20台目【55割】

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1 国道774号線 2018/02/12(月) 15:03:13 ID:
2017年1月31日東京のタクシーが初乗り1.052km410円になった。
この影響を受けた京都市域のタクシーが10月2日運賃改定審査が開始された。
大阪市域は初乗り短縮の検討を考え始めている。
運賃5千円以上半額という狂気の遠距離割引で実車距離によっては
他府県同業社からは理解不能の日本一安い運賃で営業中。
当然 経営陣も運転手たちも厳しい経済環境に置かれているが
業界内の相互不信と疑念がそれを許さない。
むしろ下限運賃を設定した営業車が増殖中。
値下げ競争しても経済学的には今より貧しくなるデフレしか効果はないのが・・
減車計画も認可がはじまっている。これから減車が始まる。
不信と疑念が渦巻く全国で最悪の不仲な業界の空気が諸悪の根源なのだが
協力できなければ大阪のタクシーに未来はない・・・

46 国道774号線 2018/02/14(水) 07:35:31 ID:
客がいるのにタクシーが足りない地点を人工知能(AI)が
見つける運行システムを、NTTドコモが開発した。
携帯電話がつながる基地局のデータをもとに人が集まっている
場所を割り出し、そのエリアでの過去の乗車実績を分析して、
需要があるタクシー台数を予測する仕組みだ。
東京無線協同組合とつばめタクシーグループが15日から使う。
タクシーを待っている客が多いエリアに「空車」のタクシーが
集まりやすくなり、サービスの向上につながるという。
運転席の端末に表示する地図は500メートル四方に区切られ、
各区画で今後30分間に需要があるタクシー台数がわかる。
データは10分ごとに更新され、同じ地点でも、どちら向きの
車線で需要が多いかもわかるという。
常に人が集まる駅前などだけではなく、イベントがあったり、
鉄道が遅れたりして、人が急に増えてきたエリアも把握できる。
東京無線が1350台に、つばめタクシーが1150台に
順次導入する。2016年12月から4カ月間の実験では、
システムを使った車は1日あたりの売り上げが平均より
約1400円高かったという。

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