最も凶悪な警察官僚 米村俊朗

1 名無しさんの主張 2018/11/21(水) 23:36:23 ID:
戦後、我が国に現れた最も凶悪な警察官僚 米村俊朗
主な経歴
1974年 - 警察庁入庁
1982年 - 警視庁警備部第2機動隊長
1983年 - 警視庁神田警察署長
1994年 - 秋田県警察本部長
1995年 - 警察庁警備局外事課長
1998年 - 内閣総理大臣秘書官(小渕恵三首相) 
2000年 - 警察庁長官官房人事課長
2001年 - 警視庁公安部長
2003年 - 警察庁長官官房審議官(警備局担当)
2004年 - 大阪府警察本部長
2006年 - 警視庁副総監
2006年 - 警察庁警備局長
2007年 - 警察庁長官官房長
2008年 - 第87代警視総監
2010年 - 退官、常和ホールディングス株式会社監査役
2011年 - 第17代内閣危機管理監
2012年 - 常和ホールディングス株式会社監査役退任
2014年2月28日 - 退官、内閣官房参与
2014年3月1日 - 内閣官房参与退任、一般財団法人東京オリンピック
・パラリンピック競技大会組織委員会理事
2014年5月 - 株式会社セブン&アイ・ホールディングス取締役
2014年6月 - 常和ホールディングス株式会社取締役
2015年12月 - 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会チーフ
・セキュリティ・オフィサー(CSO)

2 名無しさんの主張 2018/11/21(水) 23:39:41 ID:
戦後、我が国に現れた最も凶悪な警察官僚 米村俊朗
 催眠ガス強姦での殺人は不問(米村裁定1)

警視庁公安部の主要活動「催眠ガス強姦」(治安活動ではない)で、活動に伴う殺人は
罪を問わない事になったのは、平成14年の警視庁公安部上尾拠点の催眠ガス強姦で起きた
殺人事件からである。
催眠ガス強姦を開始した当初は殺人は許可されていなかった。当時の活動は、肉体関係前提
の女性協力者(慰安婦)獲得目的の催眠ガス強姦に総力を傾けていた。その内容は、催眠ガス
強姦被害者を捜査に協力させ、常に尾行監視に同行させて強姦するタイミングを見計らうと
言うものだった。

殺人事件第一号はここで起きた。尾行する車に運転者1名と後部座席に催眠ガス強姦被害者
と担当者1名が乗り尾行追跡中、後部座席に乗った1名が、隣に乗せていた被害者に襲い掛か
った。今なら隣にいる女子を強姦するなど当たり前に行われるが、当時はそうではなかった。

女性は必死に抵抗した。車の後部座席の形状と女性の身体能力の高さから、30分以上過ぎても
征服できなかった。そこで催眠強姦用の麻酔を嗅がせて気絶させて強姦した。女性は強姦中に
ショック死した。 この強姦ショック死事件に上尾拠点の全員が動揺した。「やったら死んだ」
「女はやると死ぬ事がある」「人目に付かない日本海側へ行く、」支離滅裂な事を口走っていた
。拠点の全員の動揺は数日の内に収まった。「催眠ガス強姦に伴う殺人は正当な職務の執行と
見做して不問」と言う事実上の殺人許可を米村俊朗が下した。

殺された女性の遺体は「担当警察官との交際を断られた事を苦にして自殺した」と親元に
届けられた。女性の親はそれで納得したと伝えられた。
「悔しくて、悔しくて、絶対に仇を取って下さい」殺された女性の気持ちが耳に聞こえて
くる様に解った。
 
女性の気持ちは何一つ報いられなかった。警視庁公安部の催眠ガス強姦は、その後も慰安婦狩
り競争、処女狩り競争と、さらに活動に拍車がかかり被害者数は6000人を超え、催眠ガス強姦
に伴う殺害被害者も増え続ける。さらに拠点が女の処刑場、殺しの現場に利用された。この間
刑事警察も何度も捜査に着手したが、この活動には手も足も出ずその度に追い返された。

3 名無しさんの主張 2018/11/21(水) 23:40:02 ID:
戦後、我が国に現れた最も凶悪な警察官僚 米村俊朗
 催眠ガス強姦では殺人は不問(米村裁定2)

催眠ガス強姦を活動テーマとして採用した途端に殺人事件が起きた。殺人事件を起こした
者を処分すれば催眠ガス強姦を活動テーマとして採用した事自体が誤りだった事になる。
そもそも「何の罪も無い女性の家に侵入して、寝ている女性を強姦する事が公安警察の
活動とは何たる事か」「強姦は凶悪犯ではないか」「そんな活動を誰が許可した」と言う
事になる。
就任したばかりの公安部長には、この失敗は致命的だ。活動を認めた警察庁とてそれは同じ。
そこで、ここで失敗したくない公安部長と責任を回避したい警察庁は犯行を正当な処置だった
事にして不問とし、催眠ガス強姦における殺人に事実上の許可を与えてしまった。
これを根拠として「催眠ガス強姦中に目を覚ました女は、直ちに殺害して口封じ」が催眠ガス
強姦に義務付けられた。
催眠ガス強姦現場の男たちは、これに喜び、意を強くして催眠ガス強姦にまい進した。女子の
下腹部を貫き血が滴るのを喜びとする公安の男たちに、殺人許可を与えたらどうなるか、言わず
と知れた事だ。
男たちは催眠ガス強姦中に目を覚ましたり、それを目撃した人を躊躇なく殺害するようになった。
その結果、催眠ガス強姦被害者と死者は年を追うごとに増え続けた。これは平成14年の上尾拠点
の催眠ガス強姦で起きた殺人事件を米村俊朗が、正当な処置として不問にしたのが原因である。
 
日本の警察には、過去の誤りを認めて正す能力が無い。これはひとえに警察庁にその能力が
無いことに起因する。警察庁は、いまだ催眠ガス強姦と殺害を許可した事の誤りを認め正す事
をしない。催眠ガス強姦被害者と死者はこれからも増え続ける。
(警視庁公安部 国道17号沿い催眠ガス強姦重点地域の催眠ガス強姦被害者数6500人、殺害者数43人
 2018年10月現在)

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