タニタ食堂が「高級化」 暴利のむさぼり開始???

1 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/12/06(水) 21:19:10 ID:
あのタニタ食堂が「高級化」したのはなぜ? 夕食にローストビーフ、酒も提供

タニタのグループ企業であるタニタ食堂が運営するレストラン「丸の内タニタ食堂」
が、6年ぶりに全面リニューアルを行った。
すべてのメニューにサイドディッシュ2品、スープ、ごはんが付く定食スタイル。
「ローストビーフ バルサミコと赤ワインのソース」(1250円)
これまではランチタイムとカフェタイムのみの営業だったが、2017年11月29日より
ディナータイムの営業と、8種類の新メニューからなる「タニタの洋食ごはん」の提
供を始める。価格は950円~1400円で、平均客単価は従来の900円から200円程度アッ
プし、1100円程度になるという。
また全国29カ所のタニタ食堂で初めて、アルコールの提供も開始。ビール(税込み
550円、以下、価格は全て税込み)、グラスワイン(赤・白ともに500円)などをそろ
える。
同食堂は周辺オフィスで働くビジネスパーソンが社員食堂のように利用できるレスト
ランを目指し、2012年にオープンした。タニタ食堂の上木知規社長によると、リ
ニューアルの最大の狙いは顧客層の拡大。「2018年の1月でオープンから6年になり、
のべ約40万人の利用者があったが、40~50代が中心。男女比では女性が多かった。若
い層や男性に人気の洋食メニューを投入することで、さまざまな層の利用機会を増や
したい」と上木社長。また、タニタ ブランディング推進部の山本耕三部長は「ヘル
シーな食事イコール味気ない、わびしい、おいしくない、というイメージが強い。今
回のリニューアルでそのイメージを払拭したい」と意気込む。
だが、タニタ食堂はこれまで定食で「エネルギー500kcal前後、塩分3g以下、野菜
150~250g使用」を守ってきた。はたして洋食メニューで、どこまでこの“おきて”
を守りきれるのか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171206-64502979-trendy-bus_all&p=1

2 名無しさん@お腹いっぱい。 2017/12/06(水) 21:20:39 ID:
結局は、メチャクチャ高額。

売り上げを上げるために、酒も提供。
結局は人の健康よりも単価を上げて売り上げに必死。

3 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/03/25(日) 16:15:10 ID:

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