【衝撃】メラネシア人のDNAに謎の種族の遺伝子を確認… 「アヌンナキの痕跡」か “第三の旧人”の存在濃厚に[02/25]

1 逢いみての… ★ 2020/02/25(火) 01:28:38 ID:
 かつて地球上に存在したという謎の“第三の旧人”にスポットライトが当たっている。彼らはどこから来て、どのようにして人類と関わり、そしてどこへ行ってしまったのか――。

 我々ホモ・サピエンスは現生人類として今日まで生き残っているが、かつてネアンデルタール人とデニソワ人という絶滅した“旧人”が存在し、一部でホモ・サピエンスと交雑していたことが各種の研究で明らかになっている。我々のDNAを詳しく調べると、わずかながらではあるが、ネアンデルタール人とデニソワ人から伝えられた“痕跡”が残っているのである。

 そして最近の研究では、この2つの旧人のほかにも現生人類の一部が関わりを持っていた“第三の旧人”がいた可能性が急浮上している。オセアニアのメラネシアの人々のDNAにその“第三の旧人”の痕跡が残されているというのだ。

 オーストラリア大陸から海を隔てて北東部に位置するメラネシアはパプアニューギニア、フィジー、ソロモン諸島などを含む地域である。

 米・テキサス大学の遺伝学者であるライアン・ボーレンダー氏の研究チームが現代のメラニシア人のDNAを分析したところ、確かにデニソワ人とネアンデルタール人の遺伝的痕跡を発見したのだが、そこにまたこれまで知られていない“第三の旧人”の痕跡がある可能性が示唆されることになったのだ。研究チームは、古代のメラネシア人がこの“第三の旧人”グループと交配したに違いないと考えている。

「私たちは(研究対象)グループを失うか、あるいは旧人との関係について何かを誤解しています。人間の歴史は、私たちが考えていたよりもはるかに複雑です」(ボーレンダー氏)

 では、この“第三の旧人”はどんな存在であったのか? オルタナティブ系メディア「Alien UFO Sightings」では、“第三の旧人”の背後にシュメール文明の伝説の神々である“アヌンナキ”の存在があると説明している。

 記事では聖書の「創世記」に基づく“アヌンナキ仮説”を解説している。“ニビル”として知られる太陽系12番目の惑星には、現在の我々人類にきわめてによく似たヒューマノイドが住んでいた。しかし大気圏の深刻な環境問題に直面し、解決策を求めて太陽系を探索した結果、傷ついた惑星ニビルを癒すことができる特別な金属である金を見つけた。

 ニビルの軌道が地球に最接近した時、まず彼らは宇宙船を使って人員と必要な物資を地球に送り込んだ。そして地球上に降り立った後、ニビルの人々は古代メソポタミアに拠点を設けたのだ。

 地球に送り込まれたニビルの人々は、自分たちの遺伝子を活用して遺伝子工学により類人猿(原始人)からヒトを作り出したという。彼らアヌンナキは、自分たちのDNAが理想的な“奴隷”を作り上げるためのエンジニアリングの鍵であることを知っていた。アヌンナキは自分たちのDNAと地球上の原始人を使い、自分たちの命令にきわめて従順な“奴隷”としてヒトを作り上げたのである。つまり文字通り我々は“神の子”であることになる。そして彼ら地球に送り込まれたニビルの人々こそが“アヌンナキ”なのだ。

続く

以下ソース
https://tocana.jp/2020/02/post_145237_entry.html

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2 逢いみての… ★ 2020/02/25(火) 01:28:47 ID:
 彼らアヌンナキは地球上で“神”としてヒトを作り出し、ヒトは金の採掘のための奴隷として使役したことになる。そして十分な金を手に入れた後、創世記の「ノアの方舟物語」の“大洪水”を地球上で引き起こし、用がなくなったヒトを絶滅させる手段に出たのだという。

 しかし少数のアヌンナキの一派がこの計画に反対し、一部の古代人を“方舟”に乗せて保護したという。その後生き残った古代人は世界中に広がり、今日の人類の繁栄を迎えることになる。この間にヒトはネアンデルタール人とデニソワ人が混ざり合い、さらにその一部は“第三の旧人”とも接触したということになる。そしてこの謎の多い“第三の旧人”はひょっとすると我々ホモ・サピエンスと同じくアヌンナキの“創造物”であったのかもしれない。

 はたして、この“第三の旧人”をアヌンナキはどのように処遇したのだろうか。地球上のどこか、あるいは宇宙のどこかで我々人類の“兄弟”が今も繁栄しているのだとすれば興味深い話だ。

文=仲田しんじ

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