【クリスマスに見たい】真実の愛が問われる、波乱の恋愛アニメ5選

1 朝一から閉店までφ ★ 2017/12/25(月) 07:11:02 ID:
2017.12.23 Sat 20:00
年の瀬も押し詰まるなか、間もなくクリスマスがやってこようとしています。「一人でのんびりと」という人もいれば、「大切なあの人と」という人も多いのではないでしょうか。
今回、クリスマスに合わせた恋愛アニメ特集として、恋愛要素を備えつつもそれだけでは終わらない5作品をピックアップ。波乱の展開で“愛が試される”タイトルをご紹介します。


・『君が望む永遠』
(写真)
(C)age /「君が望む永遠」製作委員会

白陵大付属柊学園に通う主人公・鳴海孝之は、仲の良い平慎二や速瀬水月とともにダラダラとした日々を過ごす3年生。ある日その輪に、水月の親友だという内気な同級生・涼宮遙が加わった。
その数日後、孝之は遙に告白され、流されるままに交際を始めることになる。はじめは上手くいかなかった2人の関係は、水月のサポートもあり順調な兆しを見せるが……。
原作は2001年にアージュより発売された恋愛アドベンチャーゲーム。従来の同ジャンルでは禁じ手とされていたドロドロの三角関係が、“鬱”と“泣き”のドラマに巧妙に織り込まれている。
監督は『シュヴァルツェスマーケン』の渡邊哲哉、キャストは谷山紀章(鳴海孝之役)、栗林みな実(涼宮遙役)、石橋朋子(速瀬水月役)ら。

・『最終兵器彼女』
(写真)
(C)高橋しん/小学館・東映ビデオ・東北新社・中部日本放送

北海道のとある小さな街。高校3年生のシュウジは内気な同級生・ちせに告白され、晴れて交際をスタートさせることになった。2人は交換日記のやり取りなどを通じて、ぎこちないながらも少しずつ愛を深めていく。
そんな取り留めのない日々を過ごしていたある日、彼らの街を謎の「敵」が襲う。戦火から逃げるシュウジが見たのは、巨大な武器と鋼鉄の羽根をそなえ「最終兵器」と化したちせの姿だった……。
原作は高橋しんが「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)に連載していたマンガ作品。「この星で一番最後のラブストーリー」をキャッチコピーに、
過酷な状況で揺れ動く少年少女の感情が生々しく描き出される。監督は『ヤング ブラック・ジャック』の加瀬充子、キャストは石母田史朗(シュウジ役)、折笠富美子(ちせ役)ら。

・『School Days』


     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://animeanime.jp/article/2017/12/23/36330.html

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