ヒモ募集作家志望ギリ生存

1 名無しさん 2018/08/26(日) 21:40:23 ID:
二十代男。未経験。
子供の時分から変な本ばかり読んでいた。
中原中也、大槻ケンヂ、舞城王太郎などに影響を受けて文章を執筆。編集者に声をかけられる、小さな賞を受賞などするも、出版にはついぞ至らず。
学生時代の繋がりで共に同人をやっていた、今では服飾デザイナーやゲーム会社勤めの友人の家を転々としながら、文章を書いてる。その日その日をゴミのように生きている。
才能は無いが異能は有り。創作している人間にはそこそこ惹かれ話が弾む。文章も少々奇抜なものを書く。
同時にパニック症持ちで、割と色々なところで立ち行かないことも多々。
最近執筆時のコーヒー代も立ち行かずピンチ。
助けて。ヒモ募集。東京の隅でどうにか生きてます

2 名無しさん 2018/08/26(日) 21:40:58 ID:
一般的にリアル系糖質は普通の日本語が理解できず、わけ分からんところでイチャモンつける。
それを相手にしたら終わり。
糖質ゆえ言葉の意味を読み取れないから、収拾のつかない言い合いになる。

私はハローワークでもらった求人票を手に、面接会場に指定された築地の超高層ビルにある南野が経営する企業の本社を訪れていた。
一度ある仕事がキッカケで中目黒のドレスショップを訪問することがあった。
銀座からわずか歩いて10分の距離であることを考えれば、通勤にこれほど便利なところもそうそうないだろう。
築地で働けるかどうかは知らないが。

バブル期の少し前に築地にあった南野の生家を取り壊して、タワーマンションを建てたのである。
さしずめ六本木ヒルズの築地版といったところだろう。
着工は1986年の年末のことであった。
その関係で、今でも登記上の本社は築地にある。
まさかこの時、あれだけのバブルが来るとは思っていなかったであろう、当の本人でさえ。
結果論ではあるが、こうして南野の一族はバブル期に賃貸収入だけで莫大な利益を得たのである。
この莫大な収入を元手に、1991年中目黒にウエディングドレスブティックを開店し、ブライダル事業に参入するのであった。

3 名無しさん 2018/08/26(日) 21:41:11 ID:
2ちゃんねるのサイトに行くと、急に画面が閉じられたり、あるいは文字が急に拡大したり、縮小したり、
その他いろいろな怪奇現象が起きる。原因は不明だ。サイバー攻撃かもしれない。
それに最初に書き込みをすると、まずそれが記録されず、フリーズする。
何度かチャレンジしてやっと書き込みができる。この間は、サーバーがダウンした。
しかし、別の回避サイトが開いた。ただし、これは緊急用の臨時の予備サイトで、
本家本元のような自由さはない。書き込みも制限される。
どうも2ちゃんねるはかなりの影響力があるようだ。普通の掲示板はほとんど
誰も訪れないが、2ちゃんねるはものすごい数の人が訪問する。
ただしほとんどは常連だ。アクセス数が多いので、狙われやすいのだろう。
残念なことに昔の2ちゃんねるは、もっとシンプルだったのに最近のは
やたらに宣伝広告が多すぎる。しかも卑猥な猥褻的画像や写真やいかがわしい
ものが多い。それ専用のコーナーもあるのだが、それ以外のところで、
そういう広告とかはやめてほしい。だが、ものすごい広告収入があるらしい。
工作員とかもいて、職業として書き込みをしている人もいるようだが、詳細は不明。

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